燃料費(A重油・灯油)削減コンサルティング

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2008年1月2日のニューヨーク商業取引所の原油市場は、国際指標となる米国産WTI原油の先物価格が一時、1バレル=100ドルをつけ、史上初めて100ドルの大台を突破してから、原油価格史上最高値更新ラッシュの超高騰が続き、2008年7月に147ドルを記録しました。
このところ原油価格も下落傾向にありますが、未だ2年前より2倍以上も高い水準です。
弊社は、独自3点のコンサルティングポイントにより、コスト削減の“根拠”をしっかりと示し、クライアント様に「低単価」「安定供給」という最大メリットをご提案いたします。
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平成16年の日本全国におけるクレジットカードによる売上高は、約32兆円(社団法人日本クレジット産業協会統計資料より)。10年前の平成7年と比べ、実に2倍以上の数字で、現在も伸び続けています。
クレジットカード決済の導入は、顧客獲得に対し不可欠な要素となっていますが、決済手数料(利率)やシステム利用料等は、カード決済代行会社の言い値になっているクライアント様が非常に多いのが現状です。
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バイオメトリクス認証技術として、指紋、声紋、顔、網膜、手のひら静脈等の技術が研究されてきましたが、認証性能、不正行為の回避、利便性、衛生面、心理的などのあらゆる問題を解決できる「非接触型手のひら静脈認証」が、個人認証技術として間違いなくグローバルスタンダードとなるでしょう。
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Topics
<NY原油>急落し6.59ドル安 17年半ぶりの大幅下げ
22日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は、ユーロなど主要通貨に対するドル高が進んだことなどを受けて急落、指標である米国産標準油種(WTI)の10月渡しの終値は、前日終値比6.59ドル安の1バレル=114.59ドルまで値下がりして通常取引を終えた。1日の下落幅としては91年1月以来、約17年半ぶりの大幅な下げとなった。
ドル高で原油の割安感が薄れたことに加えて、グルジアの政情安定化への期待感も原油価格を押し下げた。前日の5ドル超の値上がり分を1日で帳消しにした形で、原油相場の先安感が一段と強まった。
2008年08月23日 04:14 JST
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ニューヨーク原油(NYMEX)
終値 前営業日比
原油 2008/10 114.59 - 6.59
2008/11 115.14 - 6.58
2008/12 115.70 - 6.57
ヒーティングオイル 2008/ 9 313.11 - 16.95
2008/10 315.93 - 16.81
改質ガソリン 2008/ 9 286.86 - 17.66
2008/10 279.26 - 16.12
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ニューヨーク原油は急反落。終値の前営業日比は期近2限月が6.59~6.58ドル安、その他の限月は6.59~6.25ドル安。前日の急騰を受けた戻り売りで修正局面を迎えたが、ユーロに対するドル高加速がテクニカル売りを誘って暴落した。アゼルバイジャンとトルコのパイプライン再開やロシア軍のグルジア撤退の動き、世界の原油需要減少、ガソリンの急落なども圧迫要因。
石油製品は、急反落。ドルの急反発を嫌気して原油が高値修正局面を迎えたため、ヒーティングオイル、改質ガソリンともに前日の上昇を吐き出した。
原油生産量を調整は、原油価格が安定するのを待ってから
ナイジェリアのアジュモゴビア石油担当相は21日、原油生産量を調整する必要があるかどうかを決める前に、原油価格が安定するのを待つことが望ましい、との考えを示した。
石油輸出国機構(OPEC)は7月、原油価格が1バレル=147ドルを突破したことを受け、3カ月連続で生産量を引き上げたが、それ以降は米国の景気減速を受けて需要が鈍化し、30ドル以上下落している。
それを受け、イランは先週、需要の落ち込みが続いた場合にはOPECは生産量を削減すべきだと主張。ベネズエラも、価格の下落が続いた場合には次回のOPEC会合で減産を提案する考えを明らかにした。
これに対し、アジュモゴビア石油担当相は、「現在は市場が予測不可能な時期にあるため、原油価格がどのように安定するか見極めるのが最善だ。それがわれわれの立場だ」と語った。
さらに「原油価格が一定のレベルで安定するのが、生産国、消費国の双方にとって利益になる。どの水準で落ち着くかは市場が自ら調整するもので、そのレベルが定まってから、減産するか増産するかという問題が持ち上がる」と述べた。
2008年08月21日 17:35 JST
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東京石油の先限相場表(終値と前営業日比)
東京ガソリン 東京灯油 東京原油
2009/02 84,680 +580 2009/02 95,760 +1,160 2009/01 77,700 +50
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NY原油 夜間取引 10月限 17:30現在 116.21 ドル
ドル・円相場 17:30 現在 108.72 円 前営業日比 1.31 円の円高
原油参考現物価格月間平均 ( 20 日まで) 78,040 (前日比 -110 )
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【市況】
東京石油市場は軒並み続伸。ニューヨーク原油がガソリン在庫の急減を背景に続伸したことを受けて、各油種ともに買いが先行した。高寄り後も一段高となったが、後場に入り、夜間取引が軟化したことやドル・円相場が円高に振れると、上げ幅を削る展開となった。
ニューヨーク原油10月限は午後3時半ころ117ドルまで上昇したものの、その後げに転じた。
前営業日比は、ガソリンが580~780円高。灯油が880~1200円高。原油が50~440円高。
【中部市場の動き】
中部石油製品はガソリンが当限を除いて続伸、灯油は大幅続伸。
前営業日比はガソリンが100円安~900円高。灯油が1460~1990円高。
軽油が1600円安~変わらず。
NY原油価格動向
19日のニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は、ドルの軟化を受け、ドル安リスクを回避するために金融資産から実物資産に資金を移動させる動きが強まる中、4営業日ぶりに反発した。米国産標準油種WTIの中心限月9月物は、前日終値比1.66ドル高の1バレル=114.53ドルで終了。
2008年08月20日 17:35 JST
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東京石油の先限相場表(終値と前営業日比)
東京ガソリン 東京灯油 東京原油
2009/02 84,100 +2,280 2009/02 94,600 +2,230 2009/01 77,650 +2,070
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NY原油 夜間取引 9月限 17:30現在 114.80 ドル
ドル・円相場 17:30 現在 110.03 円 前営業日比 0.08 円の円安
原油参考現物価格月間平均 ( 19 日まで) 78,150 (前日比 -270 )
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【市況】
東京石油市場は急反発。ニューヨーク原油はドル安の動きから急反発しており、円安も加わって、原油は買い優勢で推移した。製品も原油高を受けて急伸した。盛り上がりを欠く商いの中、小口の買いから値を飛ばすこととなった。
ニューヨーク原油9月限は115ドルを挟んでもみ合いとなった。週間在庫統計の発表を今夜に控えており、比較的落ち着いた動きとなった。
前営業日比は、ガソリンが1700~2280円高。灯油が1950~2230円高。原油が680~2070円高。
【中部市場の動き】
中部石油製品はガソリン・灯油は急反発。
前営業日比はガソリンが880~2110円高。灯油が1240~2150円高。軽
油が1600円安~変わらず。
NY原油の夜間取引高を受けて急反発
週明け18日午前のニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は、熱帯低気圧の接近でメキシコ湾の石油・天然ガス生産に支障が出るとの懸念を背景に小幅上伸し、米国産標準油種WTIの中心限月9月物は午前9時19分現在、前週末終値比0.43ドル高の1バレル=114.20ドルで推移している。
2008年08月18日 17:35 JST
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東京石油の先限相場表(終値と前営業日比)
東京ガソリン 東京灯油 東京原油
2009/02 84,080 +1,730 2009/02 93,800 +2,160 2009/01 77,190 +1,260
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NY原油 夜間取引 9月限 17:30現在 113.87 ドル
ドル・円相場 17:30 現在 110.23 円 前営業日比 0.34 円の円高
原油参考現物価格月間平均 ( 15 日まで) 78,630 (前日比 -380 )
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【市況】
東京石油市場は急反発。ニューヨーク原油が夜間取引で熱帯性暴風雨「フェイ」に対する懸念やドル安などから上昇したことを受けて、原油・製品ともに買い優勢で推移した。
ただ、終盤は夜間取引が軟化に転じたことから、上げ幅を削る動きとなった。
ニューヨーク原油9月限は午後に入り、115ドル台前半まで上昇したものの、終盤は上げ一服となり、値を削った。
前営業日比は、ガソリンが800~1730円高。灯油が1910~2160円高。
原油が550~1400円高。
【中部市場の動き】
中部石油製品はガソリン・灯油ともに急反発。いずれもストップ高が続出した。
前営業日比はガソリンが1090~1600円高。灯油が1640~2400円高。
軽油が3970~1330円安。
NY原油急落、一時115ドル割れ=ドル高で3カ月ぶり安値
週末8日のニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は、ドル高の進行に押されて売りが膨らみ、一時3カ月ぶりに1バレル=115ドルの水準を割り込んだ。米国産標準油種WTIの中心限月9月物は前日終値比4.82ドル安の115.20ドルと大幅反落して立ち合い取引を終了。その後の電子取引でも下げ止まらず、一時114.62ドルの安値をつけた。
2008年08月09日 03:31 JST
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ニューヨーク原油(NYMEX)
終値 前営業日比
原油 2008/ 9 115.35 - 4.67
2008/10 115.53 - 4.25
2008/11 115.88 - 3.90
ヒーティングオイル 2008/ 9 312.98 - 10.38
2008/10 315.57 - 10.99
改質ガソリン 2008/ 9 288.75 - 11.52
2008/10 279.60 - 10.47
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ニューヨーク原油は急反落。終値の前営業日比は、期近2限月が4.67~4.25ドル安、その他の限月は3.90~3.59ドル安。ドル相場が一段と上昇したことが嫌気され、夜間取引中盤以降はほぼ一本調子で下落し、期近は5月2日以来の安値圏へ
と急落した。
NY原油、4日ぶり反発
7日午前のニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は、トルコ東部の原油パイプライン爆発に伴う送油停止で供給不安が強まったことなどから、4営業日ぶりに反発している。
午前10時20分現在、米国産標準油種WTIの中心限月9月物は前日終値比1.06ドル高の1バレル=119.64ドルで取引されている。
2008年08月06日 17:40 JST
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東京石油の先限相場表(終値と前営業日比)
東京ガソリン 東京灯油 東京原油
2009/02 86,250 +480 2009/02 97,050 -760 2009/01 79,980 -380
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NY原油 夜間取引 9月限 17:30現在 118.54 ドル
ドル・円相場 17:30 現在 108.40 円 前営業日比 0.47 円の円安
原油参考現物価格月間平均 ( 5 日まで) 81,620 (前日比 -770 )
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【市況】
東京石油市場はガソリンが反発、原油および灯油は続落。為替が1ドル=108円台前半まで円安に振れたものの、5日のニューヨーク原油が、ドルが対ユーロで7週間ぶりの水準へと上昇したことなどで続落したことに圧迫された。また今日の夜間取引も続落したことで、後場前半までは灯油中心に大幅安で推移した。その後、夜間取引が安値から1.50ドル近くも急伸したことで、下げ幅を大きく縮小する展開となり、ガソリンは小幅ながら総じてプラスサイドを回復し、原油も小幅安水準まで下げ幅を縮小した。ただ、灯油は地合いの悪さを反映して大幅安のままとなった。
ガソリン、灯油は期先3本、原油は期先2本が一代安値を更新した。
前営業日比は、ガソリンが270~480円高。灯油が940~710円安。原油が380~190円安。
【今夜の石油統計は原油在庫が微増、ガソリンは減少見込み】
なお、目先は今夜の米エネルギー情報局(EIA)の週間米国石油統計が注目されるが、事前予想では、在庫は原油が30万バレル増、ガソリンが120万バレル減、留出油が210万バレル増が見込まれている。
【中部市場の動き】
中部石油製品は、ガソリン、灯油ともに大幅続落。値幅制限の違いで東京に比べてこれまで下げ足りなかったことや、ニューヨーク原油の夜間取引の急伸は引け後で反映されていないため、ともに大幅安のままとなった。とくに灯油は期近を除く5本がストップ安に張り付いた。また、ガソリン、灯油ともに期先3本が一代安値を更新した。
前営業日比はガソリンが1590~850円安。灯油が2640~2400円安。軽
油が全限月が変わらず。
一時120ドル割れ=NY原油が急落
週明け4日のニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は、石油輸出国機構(OPEC)の供給量増加を背景に急落し、米国産標準油種WTIの中心限月9月物は一時、電子取引で1バレル=120ドルの節目を割り込んだ。正午現在は、前週末終値比4.30ドル安の120.80ドルで取引されている。
原油相場は先月11日に取引途中の史上最高値147.27ドルを記録した後、荒い値動きながらも下落基調が続いている。
2008年08月06日 17:40 JST
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東京石油の先限相場表(終値と前営業日比)
東京ガソリン 東京灯油 東京原油
2009/02 86,250 +480 2009/02 97,050 -760 2009/01 79,980 -380
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NY原油 夜間取引 9月限 17:30現在 118.54 ドル
ドル・円相場 17:30 現在 108.40 円 前営業日比 0.47 円の円安
原油参考現物価格月間平均 ( 5 日まで) 81,620 (前日比 -770 )
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【市況】
東京石油市場はガソリンが反発、原油および灯油は続落。為替が1ドル=108円台前半まで円安に振れたものの、5日のニューヨーク原油が、ドルが対ユーロで7週間ぶりの水準へと上昇したことなどで続落したことに圧迫された。また今日の夜間取引も続落したことで、後場前半までは灯油中心に大幅安で推移した。その後、夜間取引が安値から1.50ドル近くも急伸したことで、下げ幅を大きく縮小する展開となり、ガソリンは小幅ながら総じてプラスサイドを回復し、原油も小幅安水準まで下げ幅を縮小した。ただ、灯油は地合いの悪さを反映して大幅安のままとなった。
ガソリン、灯油は期先3本、原油は期先2本が一代安値を更新した。
前営業日比は、ガソリンが270~480円高。灯油が940~710円安。原油が380~190円安。
【今夜の石油統計は原油在庫が微増、ガソリンは減少見込み】
なお、目先は今夜の米エネルギー情報局(EIA)の週間米国石油統計が注目されるが、事前予想では、在庫は原油が30万バレル増、ガソリンが120万バレル減、留出油が210万バレル増が見込まれている。
【中部市場の動き】
中部石油製品は、ガソリン、灯油ともに大幅続落。値幅制限の違いで東京に比べてこれまで下げ足りなかったことや、ニューヨーク原油の夜間取引の急伸は引け後で反映されていないため、ともに大幅安のままとなった。とくに灯油は期近を除く5本がストップ安に張り付いた。また、ガソリン、灯油ともに期先3本が一代安値を更新した。
前営業日比はガソリンが1590~850円安。灯油が2640~2400円安。軽油が全限月が変わらず。
8月入りでガソリン値上げ相次ぐ、200円超の店も出現
レギュラーガソリン価格を1リットルあたり180円台後半に値上げするガソリンスタンドが1日、全国で相次いだ。
原油価格の高騰を受け、石油元売り各社が同日、一斉に卸価格を5.1~6.5円引き上げたためだ。首都圏ではハイオクガソリンを190円台後半とする店が多いが、大阪市や札幌市などでは200円を超す店も現れた。8月は旅行や帰省などのためガソリン需要がピークを迎えるだけに、消費者の負担も増えそうだ。
横浜市都筑区のエクソンモービル系列のスタンド「ニュータウン北SS」は午前6時の開店前にレギュラーガソリンを172円から186円に値上げした。一方、東京都内では、近隣との競争上、午前中の値上げを見送るスタンドもあり、幹線沿いのガソリン価格がばらついている。
店頭の価格掲示板は百の位を「1」に固定しているタイプも多いため、「200円」を表示できるように改修する店も出てきた。




